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諸星和己、騒動の大沢を茶化す

2014.01.10 (Fri)

「ガレージセール」不要品を売る・あげる・交換する。


前妻の女優・喜多嶋舞(41)との間の長男(16)が実子ではないと報じられた元・光GENJIで俳優の大沢樹生が9日、主演・初監督作となる映画『鷲と鷹』完成披露記者会見を行った。

同作は、過去に同じく光GENJIで活動していた諸星和己(43)も大沢とW主演で出演。諸星は会見早々、「好きか嫌いかと言われたら、どっちかと言うと嫌いなこいつが世間を騒がせておりまして、古き友人として申し訳ないと一言、言っておきます」と一礼。大沢は吹き出しつつ、「何でお前が謝るんだよ」と苦笑いを浮かべた。

光GENJIとして活動していた当時は不仲と言われていた二人だが、大沢が「(諸星とは)水と油なので交われるわけない。仲が悪かったのは本当です」とあっさり認めると、諸星も「顔がタイプじゃない。見た目が嫌いなんです」と冗談めかしながら同意。さらに、「20年間空白の時間があるので、2ショットを望んでいるかたもいると思うから」と不仲ながらも映画出演を決めた理由を話した。

映画ではスケートを滑るシーンもあるといい、大沢は「当時のファンにプレゼント」と自ら脚本家にお願いしたことを明かすと、諸星は「嫌でしたけれど、嫌っていう気持ちを自分の事務所の金庫にしまい、撮影に臨みました」と大胆な発言で大沢を苦笑させた。

映画監督としての大沢に、諸星は「仕事をしている姿は遠目で見てかっこいいなと思った。もし続編があって声がかかるならまたやりたいと思うし、一生懸命なくらいの不器用さが愛らしく見える」と称賛。だが、ニヤリと微笑むと、「“99.9%”いい映画になっていると思います」と大沢の“騒動”を茶化し会場を笑いに包んでいた。

同作は、極道と警察官という正反対の道に進んだ元親友の鷲尾誠司(大沢)と鷹村和也(諸星)の意地と誇りの激突を描く。2014年初夏公開。(オリコン)

確かに水と油だね。でも人は大人の対応も必要なんだね。しかし大沢の一件が納得いかないね。真実はどこに?

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